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(日本語) ヘネシー&パターソン コンピュータアーキテクチャ 第5版 翻訳版ホームページ

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12 Comments

  1. hlab says:

    p.681
    表C-39 -> 図C-39
    小島君による

  2. hlab says:

    p.685
    そして、除算器は最初の除算器
    ->最初の乗算器

    だぶってました。すいません。これも小島君の指摘です。

  3. hlab says:

    p.509 A章
    長所と短所を表A-4にまとめる -> 表A-7
    小島君による

  4. hlab says:

    p.176 表3-5
    「命令状態」したにある「命令」は原文ではIssueとなっていますし
    命令 ->発行
    が正しい。

    これもごもっともです。小島君の指摘です。

  5. hlab says:

    同じく表3-5
    動作および管理情報の更新作業
    4行目
    ir->if

    小島君の指摘です。

  6. hlab says:

    p.187  表3-9
    全命令の発行の行にある更新作業
    ROB[b].Dext -> ROB[b].Dest

    同じく表3-9
    FP操作とストアの行にある更新作業
    waite -> wait

    同じく表3-9
    「ストア」と「ストアを除く結果の書き込み」の間に線がない

    すいません。表と図がやや雑になっています。 小島君の指摘です。

  7. hlab says:

    p.223
    3行目
    IPC -> CPI

    小島君による

  8. hlab says:

    p.229
    5行目
    Minnspecはの
    ->Minspecは

    小島君による

  9. hlab says:

    p.262
    MULS.D->MULVS.D  小島君による

  10. hlab says:

    p.276
    BORADCAST->BROADCAST
    小島君による

  11. hlab says:

    p.291 表の一番上の「意味」、「説明」が左にずれている
    小島君による

  12. hlab says:

    p.103 4.…これによって、コンテキストスイッチ時に、プロセスがディスクにスワップされることを防ぐ。だが、これだと意味が不明になる。
    ここは、文を切ったのが良くなくて、

    コンテキストスイッチでプロセスがディスクにスワップされないようにプロセスのメモリ状態を保護するために、メモリアクセスを制限する機構を設けておく。

    の方が良かった。しかしこれは元の文もかなりわかりにくい。

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